完全自由設計×適正価格

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自由設計・注文住宅

「木造軸組工法」・「自由設計」へのこだわり

「木造軸組工法」は、その土地の気候風土や文化、風習など、
地域の暮らしに合った形で培われてきた伝統的な建築技術であり、
現代のライフスタイルにおいても人気No.1の工法です。
また、広く普及している工法だからこそ、耐震性・耐久性・断熱性などに優れた
先端のテクノロジーの家が、高いコストパフォーマンスで建てられます。
アキュラホームが自由設計で建てる木造注文住宅にこだわる理由が、ここにあります。

木造軸組工法のメリット

柱や梁など木の骨格によって家を支える木造軸組工法の大きな特長は、
自由な間取りやデザインが可能であること。
敷地条件やご家族の個性に合わせたオンリーワンの住まいが実現します。

自由設計にこだわる理由

仕事・子育て・趣味などライフスタイルや価値観は千差万別。
お部屋のゾーニングや使い方、外観やインテリアのデザイン、欲しい住宅設備など、ご家族の数だけ暮らし方は異なり、住まいのカタチも異なります。
アキュラホームの住まいは、ご家族の多様なニーズを活かせる自由設計・注文住宅。一棟一棟をご家族の暮らし方に合わせたオンリーワンの住まいに仕上げるため、自由設計にこだわっています。

将来まで考慮したご提案

  • S&Iテクノロジー

    建物の強さと内部空間の可変性を両立

    アキュラホームは地震に強い家をつくる外周部分(スケルトン)と、暮らし方に合わせて自在に変更できる間取りや内装部分(インフィル)を区分して作るS&I(スケルトン&インフィル)の技術を標準設定。
    設計の自由度を高め、将来のライフスタイルの変化に対応する住まいを実現します。

  • ライフサイクルウォール

    取り外しが容易な間取り壁

    大空間から個室へ、個室から大空間へ。
    10年後・20年後・30年後、将来の間取り変更に柔軟に対応する間仕切り壁「ライフサイクルウォール」の活用で、長く暮らせる家づくりが実現します。
    また、一般のリフォームに比べて費用を削減できるのでおトクです。

  • パーソナルモジュール

    対応力抜群!1ミリ単位の自由設計

    尺貫法を基準にした「尺モジュール」と、メートル法を基準にした「メーターモジュール」の2通りを選択できます。
    敷地条件や設計条件によって、最善なプランをご提案するとともに、収納やキッチン、洗面所、居室などの内部空間は、使い勝手に応じて1ミリ単位で設計可能。
    アキュラホームの住まいは、お客様のご要望や条件ごとに敷地、空間、予算をムダなく活用できる賢い注文住宅です。

  • スマート・クローク

    収納美を追求する、賢い収納システム

    「生活スペースをより広く、収納スペースもより広く」。
    収納に必要な奥行きを1ミリ単位で設定し、ムダなく空間活用できる、ぴったりサイズの収納システムをご用意。
    ご家族の成長に応じて、簡単な工事で、「収納から部屋へ」「部屋から収納へ」、用途変更も自由自在。
    賢く、やりくり上手な収納システムです。

デザインと品質

高く評価されたデザインクオリティ

グッドデザイン賞 受賞歴
2018
つくば支店「住まいと暮らしサロン」
港北展示場「キラクノイエ」
ヒルサイドテラス若葉台「センターハウス」
2017
在来木造建築業界の未来を変える
建築体制イノベーション
2016
中規模木造建築普及プロトタイプ
在来木造ジャストイン配送システム
2015
JAHBnet(ジャーブネット)
AQレジデンス 瀬田モデル
AQレジデンス ニーズを充足する選択的住宅建築
2014
「住みごこちのいい家」
「永代ビルダー塾」
2013
リーディングプロジェクト
リリーフ住宅
2012
「木和美LCCM」建築システム
「木望(きぼう)の未来プロジェクト」CSR活動
2010
アキュラシステム
2008
OPTISサステナブル
2006
ガラスウォール
2005
匠階段
2015
工務店が仕掛ける「住みごこちのいい家」
「住みごこちのいい家~傍楽(はたらく)住まい~」
2014
「MOKU MOKU プロジェクト」
2013
永代家守りプロジェクト
らくがキッズコミュニケーション
2012
「井戸掘り大作戦」~ガチャポンを現代に~
2011
木望(きぼう)の未来プロジェクト

デザインの法則

美しく見えるモノには一定の法則があります。

アキュラホームでは、注文住宅のプロとしての長年の経験とデザインマーケティングにより、自由設計でありながら一邸一邸の住まいが美しくデザインできる「デザインコード」を開発。トップデザイナーの技をお客様の家づくりに活かせるデザインコードチェックシステムで、将来に渡って、快適に暮らせる住まいが実現します。

しあわせデザイン

家族の絆を育むアイテムをご用意。

家づくりへの夢や価値観は千差万別ですが、納得のいく住まいを実現したお客様に共通しているのは家族の絆を育む家づくり。
アキュラホームでは、家族の絆が深まる家づくりをお手伝いするため、選べる「しあわせデザイン」をご用意しました。
注文住宅のプロとして、しあわせな暮らしをデザインしていきます。

暮らしの機能美を追求する
オリジナルアイテム

  • 欄間付きドア&掃除機バリアフリー

  • オリジナル壁面カップボード

  • 選べる玄関収納例

  • ランドリー収納例

アキュラホームの特徴

品質も価格もあきらめない

より多くのご家族に、予算内でムリなく建てられ、建ててからも心豊かに暮らせる住まいを
提供するために、アキュラホームは長年にわたり、住宅業界の常識を次々と革新してきました。

職人品質を、もっと身近に。

アキュラホームは「匠の心」を持ったプロ職人集団が住まいの品質・性能・デザインのクオリティを追及。
現場での創意工夫によるコスト削減を積み重ねながら、高品質で適正価格の家づくりを実践しています。
そして、建てた後も末永くサポートする「永代家守り活動」など、建てる時もご入居後もいつも身近な家づくりパートナーでありたいと考えています。

アキュラホームの社名と“Qマーク”について

アキュラホームの社名は、「正確な、的確な」等の意味を持つ英語の「Accurate(アキュレット)」のccの部分を、「品質、優秀性」等を意味する英語の「Quality」と関連付けてQに変更した造語です。

「品質」、「デザイン」、「サービス」、「価格」4つのQualityが高い企業を目指す姿勢を表現しています。また、先進的で躍動的なイメージ、さらには既成概念にとらわれることなく時代のニーズを捉えた「新発想の家づくり」を展開する「!」の意味をも表現したデザインです。

現場での実践から発想する
合理化へのチャレンジ

元大工の社長による、
現場からのボトムアップ改革

アキュラホーム社長、宮沢俊哉は三代続いた大工の家系出身です。1978年に修行先から独立。86年に注文建築専門会社を立ち上げ、91年、現在のアキュラホームを設立しました。

「品質と価格が追求された、納得のいく家」を提供したい

私の目指すものはいたって明快です。それは「品質と価格が追求された、納得のいく家」を提供すること。ただ安さを追求するだけでなく、「価格と価値の両立」を実現すること。元大工ならではの発想で、これまでの旧態依然とした家づくりの世界に合理的なコスト管理の手法を導入し、一貫してコストダウンを追求してきました。94年には、約20年にわたり蓄積してきた合理化ノウハウを体系化した住宅建設合理化システム「アキュラシステム」を開発。以来、全国約2,400社を超える「アキュラシステム」導入企業とともに、住宅業界の構造改革に挑戦し続けています。

適正な価格を追及した革新的な家づくり

日本の住宅価格は、欧米より30~40%も高いというのが定説になっています。
そこには旧来の住宅業界の高コスト体質があります。アキュラホームの家づくりは、釘1本、ビスひとつまでコストを細部にわたって検討し、現場の作業効率を徹底的に見直すことで適正価格を実現。さらに、下請けや孫請けを排除して中間マージンをカット。部材の大量一括購入をはじめ、物流面では配送センターを設置して合理化を図るなど、トータルなコストダウンにより、適正価格を追求した革新的な家づくりを実践しています。

5つのポイントについて詳しくはこちら

「匠の心」でつくる家づくり

いい家は、品質と「職人の想い」で決まる

木の家に命を吹き込むことができるのは、木を知り尽くし、木を活かした仕事の出来る大工たちのなせる技です。
アキュラホームの家はそんな「匠の心」を持った建築の鉄人たちが、一棟一棟、丹精こめてつくり上げています。
いい家は品質と「職人の想い」で決まる・・・それが私たちの信念です。

匠の心でつくる、新日本様式の家づくりへ

日本文化の中で大切にされてきた「匠の心」「もてなしの心」「ふるまいの心」。
アキュラホームは、日本の住宅会社にとって一番大切なのは、「日本らしさを大切にした家づくり」が重要であると考えます。自然に溶け込む和風デザインと合理的な洋風デザイン、座の文化と椅子の文化、家族主義と個人主義など現代日本人の暮らし方に最適な家とは何かを問いかけながら、住む人のための新日本様式の家づくりを追求してまいります。

プロとしての責任感と“匠の心”

食品・家電・自動車・・・モノづくりをする会社には、「つくり手」としての責任があります。法令遵守や品質基準はもちろんですが、大切なのは、つくり手としてのプロ魂。
元大工がはじめたアキュラホームには、“匠の心”が息づいています。
「予算内でお客様にも社会にも喜ばれる家づくりをしたい」。
この熱い思いが、安心品質の家づくりの基本にあります。

日本最大のホームビルダー集団
「ジャーブネット」を主宰

「ジャーブネット」は、アキュラホーム独自の住宅建設合理化システム「アキュラシステム」を導入した全国の地域工務店・ビルダーを結ぶネットワーク組織。
現在では、住宅供給団体としては日本最大となる約250社が参加し、それぞれ独立自営のビルダーが主体性を持ちながら、先進の技術や最新の住宅関連情報を共有しています。

ジャーブネットのスケールメリット

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