愛知・岐阜・三重であなたの理想を叶える、自由設計の注文住宅 | アキュラホーム

長期優良住宅の基本品質

長く暮らせる家づくり

長く暮らせる事は、価値ある家づくりの条件です。
耐震性などの基本性能がしっかりとした上で、いかにフレキシブルに対応できるか。
ご家族の成長による個室の増減や、リビングの広さの変更など、暮らしの変化に柔軟に対応する住まいは、世代を超えて住み継げる住まいです。アキュラホームは、テクノロジーと地域密着サービスで長く暮らせる家づくりを実現します。

高耐震・高耐久の長期優良住宅

    木造軸組工法

    木造軸組工法は、日本の気候風土に最適な工法として、大工と呼ばれる建築の鉄人たちの手で、今日まで連綿と受け継がれています。柱・梁・筋交いなど木製の軸組で家の骨組みをつくる木造軸組工法は、耐久性・安全性にすぐれ、地震や災害に強く、さらに住む人の自由な設計プランを可能にするなど、多くの特長があります。

    耐震実験

    アキュラホームは、2018年3月26日~28日の3日間、東京都清瀬市にある大林組技術研究所で、実物大振動台実験(耐震実験)を実施しました。日本で起きた震度7の大地震、世界で起きた大地震、そして今後起こると言われている未来の地震波で実験。地震はいつ、どこで、どんな規模で発生するのか正確な予測ができません。
    そこでアキュラホームは、過去に甚大な被害をもたらした大地震と、今後、予想される大地震の揺れを再現し、住まいがどこまで耐えられるかを実験しました。
    結果、連続10回の実験においても構造部はもちろん、内装にも損傷がみられず、極めて高い耐震性能が実証できました。不測の事態も安心して住み続けられる。
    それがアキュラホームが求める住まいの基本品質です。

    耐震実験の動画を見る

    頑強な基礎構造

    建物全体の重量を支え、地震などの外力を地盤に分散させる基礎。アキュラホームは、強度と耐久性にすぐれた鉄筋コンクリート造を採用し、建物の負荷をバランスよく支えます。コンクリートの力を強化するために、鉄筋ユニットを縦横に配筋。軽くて強い木造軸組工法のメリットを活かした基礎構造です。

    耐震等級最高ランクの構造体

    アキュラホームでは、耐震等級最高ランク※の構造体であることはもちろん、将来の間取りの変更も容易なスケルトン・インフィル(S&I)を実現。コストをかけずに強い耐力と安定した強度を確保する「マルチストロング工法」です。

    • 設計プランによっては最高ランクにならない場合があります。

    木がもつ本来の強さ

    柱や梁などには乾燥材(JAS認定品相当)を採用。厳選された高耐久樹種のひき板を釜で十分乾燥させた後(含水率20%以下)、積層接着したもの。ムク材は、樹種によって強度が異なり、同じ樹種でも成熟度や部位によって強度が変わります。その点、乾燥材はつねに均一な強度が得られ、品質にばらつきがなく、いつまでも強さとつくりのよさが長持ちします。

    湿気対策と通気工法

    湿気対策の中でとくに重要なのが、壁体内結露の防止です。壁体内結露とは、室内外の温度差によって生じる湿気で、木造住宅を劣化させる大きな原因のひとつになっています。そこで、外壁内側に高性能な透湿防水シートを張り、さらにその外側に通気層を設ける通気工法を採用。
    壁体内を風通しのよい状態に保ち、軒天部からつねに湿気を放出することで結露の発生を防いでいます。

    省エネ性能

    アキュラホームが提案する木のスマートハウス。
    それは、現代のテクノロジーに風、太陽、緑といった自然の力を活かす設計が施された、住まう人が快適に暮らしながら節エネできる、気づきの家。
    さらに、地域の気候・風土によって異なる風向きや陽の光に配慮した、細やかな家づくりができるのも木造住宅・自由設計ならではの特長です。

「匠の心」でつくる家づくり

  • いい家は、品質と「職人の想い」で決まる

    木の家に命を吹き込むことができるのは、木を知り尽くし、木を活かした仕事の出来る大工たちのなせる技です。
    アキュラホームの家はそんな「匠の心」を持った建築の鉄人たちが、一棟一棟、丹精こめてつくり上げています。
    いい家は品質と「職人の想い」で決まる・・・それが私たちの信念です。

    匠の心でつくる、
    新日本様式の家づくりへ

    日本文化の中で大切にされてきた「匠の心」「もてなしの心」「ふるまいの心」。
    アキュラホームは、日本の住宅会社にとって一番大切なのは、「日本らしさを大切にした家づくり」が重要であると考えます。自然に溶け込む和風デザインと合理的な洋風デザイン、座の文化と椅子の文化、家族主義と個人主義など現代日本人の暮らし方に最適な家とは何かを問いかけながら、住む人のための新日本様式の家づくりを追求してまいります。

    プロとしての責任感と“匠の心”

    食品・家電・自動車・・・モノづくりをする会社には「つくり手」としての責任があります。法令遵守や品質基準はもちろんですが、大切なのは、つくり手としてのプロ魂。
    元大工がはじめたアキュラホームには、“匠の心”が息づいています。
    「予算内でお客様にも社会にも喜ばれる家づくりをしたい」。この熱い思いが、安心品質の家づくりの基本にあります。

是非とも展示場でお確かめください!

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